投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] バイト探し ギフト券 山口の求人・転職 コンタクトレンズ通販 味噌
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全100件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

おめでとうございます

 投稿者:あに山  投稿日:2007年 2月13日(火)02時08分33秒
  初の書き込みです、ずっと読ませて頂きました。Fate二次創作ものでは家政婦が一番楽しかったです、今まで本当にありがとうございました。とても暖かく、とてもやさしい物語大好きでした。
また彼らに会いたいとは思いますが、野暮かもしれませんね?
これからも素敵な作品が読めますように・・・
 

お疲れ様でした!

 投稿者:アカホッペ  投稿日:2007年 2月13日(火)00時21分49秒
   皇帝龍さん、お久しぶりです。

 家政婦と一緒編完結おめでとうございます!
 最後の最後まで素晴らしい物語をありがとうございます。感動させていただきました。
 このサイトに出会ってから本当に素晴らしい思いをさせていただきました。今でもこの心にこの体にこの頭に鮮烈なまでに刻み込まれてます。

 桜と凛の可愛さ、登場人物たちの内なる格好良さ、文に秘められた数々の思い。どれをとっても素晴らしく心を揺さぶられました。

 仕事から帰り、寝る前にこのサイトを見るのがほぼ日課となっております。こう終わって見るといろいろと考えてしまいますが素晴らしいの一言に変えさせて頂きます。

 これからも、陰ながら力一杯応援させていただきます。本当にありがとう。

http://konomama.sakura.ne.jp/

 

初めまして

 投稿者:夏見屋  投稿日:2007年 2月13日(火)00時09分44秒
  皇帝竜さん、初めて書き込みさせて頂きます。家政婦と一緒編完結おめでとうございます。
思えば、初めてこちらのサイトに足を運ばせて頂いた頃はこの作品は始まっていませんでした(当時は桜バッシングがひどく、桜のファンサイトを探し回ってこちらにたどり着きました)。
連載が始まり、作品の質の高さと更新の早さ、キャラクターに対する深い洞察に驚かされ、それからずっと拝見させて頂いてます。一つの作品にここまでの情熱を向けられるのがうらやましいです。
自分は今まで何かを形にしたことも、やり抜いたこともなく、現在も自信が持てないでいます。これから先、自分が変われるかどうかわかりませんが、せめて今まで楽しませて頂いた感謝を伝えたくて書き込みました。
・・・長々と申し訳ありません。ご迷惑でないのでしたらまたお邪魔させて頂きたいと思います。それでは、今までありがとうございました。
 

完結おめでとうございます。

 投稿者:soppu  投稿日:2007年 2月13日(火)00時00分50秒
  皇帝龍様、完結おめでとうございます。

最終話を読んで、「わぁ、ズルイなぁ〜小憎らしい(笑)なぁ〜皇帝龍様のイジワル〜」となんども思ったでしょうか。
だって、育児戦争4巻目の中書きに『「別れ」は家政夫と一緒編のテーマでもあります。』と書いてあったじゃないですか。最終話の初頭に辛うじて涙を堪えてるような感じの凛と桜をみて、ドキッとしました。アーチャーは戻ってこられなくなったのかと。

でも… 最後まで読んで「あぁ〜こんな仕掛けか〜」と思いながらも、三人が再会できて本当によかったと、そうかんじています。
やはりエンディングはハッピーエンドにかぎりますね。
3人のそのあとの話も見たくはありますが、余計な後日談なんかは無粋でしょうね。

…あ、でも時臣氏の父親としての立場はちょいあやういかも。アーチャーはそれはそれは見事な父親でお兄ちゃんで家政夫でママ(笑)な存在でしたからね。

本当にいいものを読ませていただいて、ありがとうございました。
ごれからのご健筆をお祈りしながら、またのいい作品を期待させていただきます。

http://soppu.exblog.jp

 

お疲れ様でした、そしてありがとう

 投稿者:シガミ  投稿日:2007年 2月12日(月)23時27分6秒
  皇帝龍さん、はじめまして
家政婦と一緒編、完結おめでとうございます。

出会ってからずっと追い続け、いつも続きを楽しみにしていました。
ドキドキとワクワク、そして涙を誘う展開の数々・・・、こんな素晴らしい作品を作ってくださって、本当にありがとう。

本家Fateに負けない、けれど本家が無ければ生まれなかったかもしれない家政婦と一緒編。
この二つに出会えて本当によかった、そう思います。

最後の演出には「こうきたか!」という驚きと共に「本当に終わりなんだな」という悲しみがごっちゃになって込み上げて来ました。
ハッピーエンドはやはり良い物でした・・・。
3人がどうなるのかはわかりませんが、きっと明るい未来に向かっていくと信じています。

ああ、もっと語りたいはずなのに言葉が出てこない・・・!
初書き込みで勢いのままに書いてるので色々と、ごめんなさいな感じです・・・

最後にお疲れ様でしたの言葉を。
ゆっくり休んで、出来れば、次回作を。
これからも応援頑張るので、皇帝龍さんも頑張ってください!
 

お疲れ様でした。

 投稿者:龍牙、  投稿日:2007年 2月12日(月)22時47分31秒
  家政婦と一緒編の完結おめでとうございます。
初めてですが、折角なので書き込みさせて頂きます。
楽しませて頂きました。
自分はさくらが好きなので、
最終話に彼女の笑顔があったのが嬉しかったです。
それからエミヤシロウと切嗣への救いもあって。
お疲れ様でした。
また次回作も楽しみにさせて頂きます。
 

本当に本当におつかれさまでした

 投稿者:零式  投稿日:2007年 2月12日(月)22時25分20秒
  どうも、こんばんは。零式です。
まずはじめに、おつかれさまでした。長い長い道のりを一歩ずつ歩み辿り着いた頂上にあったのは最高の景色でした。
ハッピーエンドってイイですね。そんなことを純粋に思った作品でした。
思えば、皇帝龍さんの育児戦争を初めて読んだとき、思わず涙腺が緩んだのを覚えています。零式は、漫画やアニメ、ゲームなどで涙を流したことが希で、涙腺が緩むこともそんなに多くはありません。しかし、そんな零式が皇帝龍さんの作品では思わず涙をながしそうになってしまいそうになったことを今も覚えています。
もうなんていうか言葉が見つかりません。頭の中がごっちゃになってます。むしろ、これ書いていながら今までの内容を振り返るとまた涙腺が緩んできそうです・・・・・・。
だからダラダラと話してしまいそうなので短くまとめましょう。ていうかこの一言しか思いつきません。
家政夫と一緒を描いてくださって、本当にありがとうございました。
これからも頑張って下さい。応援しています。
 

お初です

 投稿者:エミヤ  投稿日:2007年 2月12日(月)21時49分8秒
  始めて書き込みさせていただきますが家政夫と一緒執筆ご苦労様でした。
途中から見させていただいていましたが毎度毎度更新が楽しみで仕方が無かったのを憶えています。家政夫が終わってしまったのは寂しく思いますがゆっくり休んで次の企画があるとしたらそれに向かって頑張ってくださいませ
 

レスします。

 投稿者:時雨  投稿日:2007年 2月12日(月)14時33分11秒
  一つの完成された作品の中から,これだけの可能性と新たな物語を
つむいだのは本当にありきたりな言葉ですいませんが凄いの一言です。

皇帝龍さんの描くFATEのキャラには原作以上に一人一人のキャラクタ−が
暖かさがありました。私はその空気に似た雰囲気がもの凄く好きです。

がんばってという言葉は人によっては重みにしかならないかも知れませんが,
最後の締めの1話周囲の事は気にせずに自分の思ったとおり描いて頑張って下さい。
 

どうも。

 投稿者:てつ子  投稿日:2007年 2月12日(月)04時52分42秒
  皇帝龍さん、はじめまして。
少し長くなりそうだったので掲示板に書き込みさせていただきます。

僕もFATEという作品が好きです。プレイして凄く面白かった。でも僕にはそれだけでした。
FATEについて自主的に動こうとしたことなどないし、成長したことも無いと思います。
だからこそ皇帝龍さんがうらやましいです。
皇帝龍さんは長い間「家政夫と一緒編」に向き合い、完成させ(この時点ではまだ最終話が残ってますが)、多くの方たちを感動させてくれました。
そして数年の同人活動を通して多くの事を学び、成長されたのだと思います。
同じ作品を好きになったにも関わらず、FATEに対する想い1つでここまで違いが出るのですね。

僕がこれから自主的に行動したり同人活動等をするかどうかはわかりません。
まだ自分では「責任」というものを感じられず、周りに流され、助けられて生きています。
それでも僕は今、いずれ何かを成し遂げたいと思っています。
それは皇帝龍さんを尊敬し、尚且つ「負けたくない」と勝手ながら感じているからです。
だからもしそれができたなら、こう想わせてくれた皇帝龍さんに報告してもよろしいでしょうか?

っと長々と、しかもくだらない内容ですいませんでした。
それでは「家政夫と一緒編」最後の1話、がんばってください。
そしてありがとうございました。
 

以上は、新着順91番目から100番目までの記事です。
これ以下の記事はありません。
1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/10 


[PR]