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『朝鮮学校を公的に認めることは、日本人である自分たちの生きる権利を行使することでもある』って、日本人を拉致・抑留する悪魔のような体制への忠誠を叩き込む朝鮮学校を公的に認めることが、なんで日本人である我々の生きる権利を行使することになるんでしょうか??? それどころか世界12カ国から拉致された無辜の市民や、総連と北朝鮮当局の「地上の楽園」の嘘に騙されて帰国した9万3千人の元在日の生きる権利を否定することになるのではないんでしょうか?
この女性や、朝鮮学校の生徒たちは、9歳から19歳までの10年間、政治犯収容所で奴隷のような労働をさせられた末に奇跡的に生還し脱北を果たしたカン・チョルファンさんから、朝鮮学校で教えられていることがどれほど出鱈目なことか、直接話を聞いてみるべきですね。
■ 朝鮮学校支援、一口運動展開 朝鮮新報 2009.11.2
「ハムケ・共に」共同代表 中野宣子さん

10月25日、西東京朝鮮第1初中級学校(東京・立川)で開かれた「ふれあいフェスタ」に参加した。
舞台に上がり、イベントに参加している日本市民に朝鮮学校(西東京第1)を支えるための一口500円運動を強く呼びかけた。
「一口運動はささやかなアクション。しかし、これは単なる寄付行為ではない。朝鮮学校の問題を、地域で共に生きる私たちの問題としてとらえ、この運動に協力してもらいたい」
朝鮮学校を公的に認めることは、日本人である自分たちの生きる権利を行使することでもあると考える。
「朝鮮学校は、私たちが日本で生まれた在日朝鮮人の子どもたちに『生まれてきてくれてありがとう』のメッセージを送り続ける場所にしなくてはならない。子どもたちの笑顔を守るため、地域の人たちと力を合わせて朝鮮学校をを支えていきたい」(潤)
http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2009/06/0906j1102-00003.htm
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