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暑いですね~。

 投稿者:S.Kikuti  投稿日:2017年 6月24日(土)20時43分45秒
編集済
  梅雨前線が押し上げられ、それに伴って暖かい空気も流れ込んだせいらしく ここ船橋でも今日は30度を超えたとか?湿度も高く 蒸し暑いのが堪えますね。 まあ、これがないとお米がとれないのだから、汗疹のケアをして、水分をこまめにとって 我慢するか!。

昨日、ヤナギサワ・スエ両さんの軽井沢中学の同期生の作品展を 練馬区立美術館に3人で見に出かけました。
昨年も見に行きました。私の展覧会にも来てくれています。この方は 風景画を描きたいようで 信州の風景を今年は描いていました。前にも書き込みましたが 実は絵よりも歌のほうがうまいひとです。 ひばりの歌を裏声までだしてうたっていてびっくりしました。昨日もカラオケに行こうと、熱心でしたが スエさんは自分のレッスン、ヤナギさんは腰痛、私は、上野都立美術館寄る予定でダメ。

上野では 知り合いが出品している展覧会が 同時に開催しているので二つの会派展を見る。
暑いし、さすがにくたびれて 夜デッサンに行く予定でしたが 無理でした。 どうも自分が後期高齢者になっていることをつい忘れて、予定を組んでは失敗する。  上野の公園では「台湾フエア」をやっていてにぎやか。美味しそうなので ライチとマンゴーをゲット。重いのにね~。でもおいしくて苦労のかいがありました。

3人で、ザ・ヌード展のこだまの日?を、決めました。

7月 21日金曜日 11時に会場集合にします。
いつものように、絵も楽しみ ランチタイムを楽しみ、そして、歌も楽しみましょう!
ぜひ みなさんお出かけください。 行くよ! と、連絡いただけると尚、うれしいです。

「花に水 犬猫に餌 妻に愛」

すごっ!老人のカガミです。
 
 

すごいね~、14歳!

 投稿者:S.Kikuti  投稿日:2017年 6月22日(木)12時06分18秒
編集済
  将棋の話です。中学2年生。 様々な将棋の最年少記録を塗り替えているらしいのですが、記録もさることながら、記者会見の応対が凄い! 聞いていて 14歳の中学2年生と言うことをつい忘れてしまう。

あんな子が家にいたら、親はどう対応したらいいのだろうか?等と考えながら聞いてしまう。まあ、そんな心配をするような親からは あのような子が生まれるはずもなく 無駄なことながら ついつい。
久しぶりの夢のある話で、マスコミが取り上げること、取り上げること。この攻勢が、対局相手にプレッシャーになるらしいから、何が功を奏するかわからんものです。

この頃、日本は三権分立の国ではなくなってきたのか? ひどいものです。あんなにめちゃめちゃでいいのだろうか?いいわけないだろう!と、腹が立つのでますます、暑い!。 暑くなったら ヌードに限ります。
7月に二つのグループ展があります。 今その作品作りで またまた 暑い。 狭い二階の自分の部屋で奮闘中。

「ザ・ヌード展」

いつ 7月18日(火)~23日(日) 10:00~18:00(初日12:00~ 最終4:30まで)
どこで ふなばしスクエア21 JR船橋駅から市役所に向かって歩く(8分ぐらい)最初のスクランブル交差               点の左側角のビル3階。

「初夏大作展」
習志野美術同好会 習美会

いつ 7月19日(水)~7月23日(日)9:00~4:30(最終4:00まで)
どこで  千葉県立 県立美術館  5室

暑い中、申し訳ありませんが ぜひ 見にいらしてください。

初夏大作展の19日 午前中当番
ザ・ヌード展は まだ、当番未定

* パソコン替えました。 軽いタッチで操作できるのですが ちょっと変わったことに簡単には対応できなく、四苦八苦。 とても疲れます。

「補聴器を はずして妻の吠える声」

聞こえなくていいことも・・・。
 

ゴルフ

 投稿者:T.SUE  投稿日:2017年 6月15日(木)21時17分26秒
編集済
  昨日、一日延期してゴルフに行ってきました。
ARAI・INOUEさんと一緒で、二人のメンバーコースです。
朝、5時30分に出発、電車で3時間程度かけての到着、疲れてしまいます。

天気は、最高でしたが、結果は、散々でINOUEさんにも負けてしまいました。やっちゃんは、別格ですので・・・。
楽しい一日でしたが、スコアー的には、引退状態ですね・・・。
キャディーさんは、筍とりに一生懸命、結構の収穫がありました、分けてもらうのを忘れてきました。やっちゃんは、いいお酒のつまみになったのでは。

とても間に合わないと思っていた夜の合唱練習、ぎりぎり間に合いましたので、夜の9時まで練習してきました。さすがに少々疲れましたが、ぐっすり睡眠、お蔭様で今朝は快調です。

悔しいので、練習して、INOUEさんに再挑戦したいものです。
 

ONCE AGAIN KODAMA練習日程のご連絡

 投稿者:tanikawa  投稿日:2017年 6月15日(木)13時10分31秒
  ONCE AGAIN KODAMAの谷川です。アジサイの花がなんとも言えず美しい季節になりました。例年のことなのですが、この時節でなければ感じられない風景に出会うとなぜかほっとします・・。遅くなってしまいましたが今後の練習日程をお知らせします。「早春賦」、「見上げてごらん夜の星を」に続いて「大きな古時計」に取り組んでいます。いくらかピアノ伴奏にも慣れはじめ、今までに無い雰囲気の中で歌っています。是非雰囲気を味わいに来て下さい。

*練習日程

6月22日(木)15:15~17:15 四谷地域センター(四谷区民ホール)10F音楽室
7月 9日(日)12:00~15:00 中山地区センター(ハーモニーみどり)3F-工芸室
7月27日(木)15:15~17:15 四谷地域センター(四谷区民ホール)10F音楽室
8月 6日(日)12:00~15:00 中山地区センター(ハーモニーみどり)3F-工芸室


 

アジサイ寺。

 投稿者:S.Kikuti  投稿日:2017年 6月15日(木)10時47分0秒
編集済
  松戸のアジサイ寺。私も何度か行ったことがありますが、一番最初が庄司さんの結婚式だったように思います。
受付が私の仕事、どんな式だったのか 誰が来ていたのかまるで覚えておりませんが、庭の池の周りをアジサイの木が ぐるりと囲んでいたのを覚えています。花はなかったので結婚式は、その時期ではなかったような?。

千葉で、アジサイが「すごいな~」と、思ったのは 清澄山。安房小湊駅から清澄寺まで歩きましたが、山裾から寺まで、ずっとアジサイが咲き乱れていました。数キロ?(歩いたので、すごい距離に感じた)にわたっていたように思う。寺の前に駐車場もあり車でも行ける。山の中のし~んとした寺でした。

我が家の東側の隙間に一本、西側の隙間にも一本、アジサイが植わっていますが、今きれいな青紫の花を咲かせています。どうも、秋口に枝の剪定をしておくと、次の初夏きれいな花をつけるような気がする。

でも何といっても、アジサイは箱根湯本からの登山鉄道の中から眺める沿線のアジサイ群が、一番気に入っています。何回眺めても飽きない。6月下旬から7月初旬が見ごろのはず、昨年の箱根温泉行は、ちょっと 花時期には早かったようです。時期を見て、 また計画立ててくれないかな~!。

サントリーニ島
サントリーニ島は、エーゲ海に沈んだ火山の外輪山の一部なので、火口側は断崖絶壁。その 絶壁の上に白いペンキの家がびっしり並んでいるのです。船で遠くから眺めると 薄黒い崖の上に白いものが帯状に乗っているのです。「雪か?、まさか?」と、ふたりで??。だんだん近づくと家と分かり、二度びっくり!。がけ下に船着き場があるのは、見えるのですが、高いところで400メートル近くある断崖をどうやって上る?でしたが、ジグザグに道は作られていて、バスで登るのです。すれ違いは、道ギリギリ。結構スリルのある体験でした。

 サントリーニ島の二日目、1時の出発まで自由時間でした。ふたりで土産物屋などのぞき歩いているうちに、ロープウエイを見つける。「乗るか?」で、アッという間にがけ下に。ふらついているうちに、ロバステーションなるものを見つける。ロープウエイと同じ料金、帰りはロバにする。乗りました。
一頭ずつ、手綱を引いてくれるかと、思いきや ろばをひとり歩きさせる。 私たちのほかに中東の人達らしい人が4頭に分乗、登りだす。ロバ3頭が並ぶといっぱいになる狭い、急ながけ路。

どんな性格のロバかもわからず、80センチぐらいの柵の下は垂直のがけ、緊張!。しかも、このロバたち妙に競い合うのです。二頭並んでいる間を無理やり抜けようとするので、足が挟まる。ロバは跳ね返そうとする。下は絶壁。思わず、手綱を強く引く。すると、長い竿を持ったロバ使いが現れ、ブレーキになるからやめろという。
「そんなに急がなくていいのよ!、ゆっくり行って!」と、懸命によねますさん。
しかし、このろば、日本語がわからず言うことを聞かない。

時間にして、15分ぐらいだったらしいのだが、妙に疲れた。眼下は紺碧のエーゲ海、白いヨットなど浮かんでいたが、景色を堪能できたのは、ロバを降りてから。 後期高齢者二人のロバでのがけ登り体験でした。

  
 

花より団子

 投稿者:yanagisawa  投稿日:2017年 6月14日(水)16時25分59秒
編集済
   Sueさんの掲示板の美しいカキツバタの写真と、投稿ををみて、あらためて記憶がよみがえりました

昨年は香取神宮から佐原水郷巡りに出かけました、水郷の菖蒲はとても見事でした
今年は近場の茨城県守谷市の「四季の里」の菖蒲園を訪れました
水郷と比べますとスケールは劣りますが、印象に残る素晴らしさでした

アヤメ、ショウブ(漢字では両方とも菖蒲)、花ショウブ、カキツバタは何れも別物とネットで勉強しましたが自分では判別不可
妻の花好きに引っ張られて、完全なアッシーくんに成り下がっています
最近でも「ぐんまフラワーパーク」のダリア園、「ひたち海浜公園」のネモフィラ、チュウリップへアッシーくんは活躍しています

今年の三月、私も後期高齢者の仲間入りをさせて頂きましたが、花々に対する感覚は若い頃とはずいぶん変わりました
花に関しては妻の洗脳力に完敗の感があります

ところで、四季の里の菖蒲にごあいさつの後、食べログで知った守谷市内の『かつ吉野庵』へ,ブログでは茨城県NO1のトンカツ屋さんとも

特上ヒレカツ(2,200円)定食は最高の美味、人生七十五年で食したトンカツの中でもダントツの金メダルです、そしてリーズナブル
シソご飯(これも絶品)、赤出汁、キャベツはおかわり自由でした
食前に単なるモヤシ炒めも出ましたが意外なほど美味しかった、途中で揚げ出し豆腐も、最後はデザートまでつきました
季節であれば、牡蠣フライが大人気だそうです
店の場所分かりにくくカーナビ頼み、客席も多くなく出来れば予約がと思います

花より団子の菖蒲見舞いでした
Sueさんも是非!!

 

松戸のアジサイ寺・・・

 投稿者:T.SUE  投稿日:2017年 6月12日(月)17時19分13秒
編集済
  我が第九合唱団の指揮者先生が、脊柱管狭窄症の手術で2ケ月間ほどお休み、代理の団員先生で凌いできましたが、先生の全面回復でいよいよ年末に向けて、スタートです。
今年も、いろいろと団員の意識統一が大変なのですが、昨年同様スタイルで行くこととなりそうです。第一部は、「屋根の上のバイオリン弾き」、また、自分達で演技を考えることとなりました。今年は、ソリストは団員からとなりそうです。

ところで、みなさん松戸のアジサイ寺「本土寺」、ご存知ですか。久しぶりに行ってきました。
一昨年、鎌倉の有名アジサイ寺「明月院」に行った時、これなら本土寺の方が、素晴らしいのでは・・と思ったのですが。行ってビックリ、全然ダメでした。花に勢いがなく、かつ、ひと株に付く、花の数が全然すくなくて、葉ばかりが目立つのです。以前見た時と印象がまるで違いました。どうしたのだろうか、後期高齢者になったのだろうか・・・? 時期が、早いからかなぁーとも思いましたが、どうも違う気がする。頑張ってほしいもの。むしろ、菖蒲園の花の方が、見ごろでした。ガッカリしながら、ラーメンを頂いて帰ってきました。

Kikutiさんが、無事帰りましたので、また掲示板がにぎわうことと思いますが、皆さんも、投稿よろしくお願いします。
以前にも、紹介しましたが、先輩のKANさんの個人ブログ「カンタナ日記」、すごい行動力に感心して見ています。みなさんも、覗いてみてください。興味ある方は、下のURLにアクセスください。

明日13日は、久しぶりにArai・Inoue 両氏とゴルフのお手合わせをすることとなりました。楽しみです。
私は、約3時間かけての行程です。5時に起きなくては・・・。ではまた。

https://blogs.yahoo.co.jp/kan4910nori

 

帰りました。

 投稿者:S.Kikuti  投稿日:2017年 6月10日(土)22時17分1秒
編集済
  8日の夜に帰りました。

アテネを出発し、乗り換え地のイスタンプールを出発したのは、夜中の1時40分、機内食の夕飯を食べたのは、現地時間の夜中の3時、朝ごはんだと起こされたのは、日本時間の午後の5時ごろ、成田着が夜の7時半、頭の中ぐちゃぐちゃ、西に向かって行くのは比較的楽ですが、東に向かうと きついのは何故か?

エーゲ海は限りなく青い空、限りなく青い海でした。そして限りなく暑い・暑い。 汗疹が沢山できて、かゆみとの戦いでもありました。昨年あたりから汗で、かぶれる。これからの季節が思いやられます。

歴史的なことは、苦手。ましてや世界史など殆ど記憶のかなたです。ギリシャは独自の文化を育んで来たように思っていましたが、古代ローマや、トルコなど他国の支配下に置かれていたことが多く、様々な文化が入り混じっての遺跡。歴史的知識がないと混乱します。ただ、今は200以上の島々がリゾート地としての人気が高くシーズンは人口が10倍にそれぞれが膨らむそうですからすごい!

2泊した、サントリーニ島は、まさしくリゾート地。
ここが噴火口の外輪山で火口部分がエーゲ海に沈んで残った島とか?いわれてみるとこの島の形三日月状態。
しかも火口に面した部分は断崖絶壁、クルーズ船も近づけず、沖に停泊してはしけで上陸しました。
ですから、断崖から眺める夕日の絶景ポイインに。 二日間とも堪能できました。この島西側は断崖絶壁ですが、東に向かってなだらかな平地が広がり、ブドウまで栽培されてワインが売られていました。是がまたおいしい。1本抱えて帰りました。

ここのブドウの木、50センチも高さがないのです。圧倒的に降雨量が少ないので、朝露を受けやすくするために、ワイヤーで横に広げているんだそうです。こんなペッちゃんこのブドウの木初めて見ました。
収穫は、膝をついてだそうです。 大変そう!。

日曜日の夜6時から放映されている「世界遺産」は、好きな番組で見ていますが、世界遺産のマークに
使われている、アゴラの神殿を眺めた時には、「ああ、本当に来たんだ!」と、感動しました。
また、アテネの泊まったホテルの窓からはパルテノン神殿が見えて、歴史に疎い私も感無量でした。

夏はほとんど雨の降らない、アテネも私たちがつく、二日前には、突然の降雨で雹まで降ったと騒いでいました。 世界的に 妙なお天気になっているようです。

「あちこちの、痛みは生きている証拠」

ガッテン!!

かえったら、掲示板の写真が代わっていておおっ!

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ご苦労様でした。

 投稿者:S・Kikuti  投稿日:2017年 5月25日(木)14時41分15秒
編集済
  せきさん、ご苦労様でした。

何か一つのことを つくりあげるのは大変なことだと思います。しかもゼロから・・。ましてやお金のかかることですから赤字になったらどうする?と、かんがえると、胃が痛くなりそう。

こだまの中でのせきさんからは、こんな大それたことをやり遂げる人には見えず いつもハラハラですが、やり遂げちゃうんですよね~。もう 6回ですか?人の評価は多面的に判断しなくてはいけないと、しみじみ反省する今日この頃です。
観客を送り出している時のせきさんの表情がいいですねえ、“ああ、こんな一時があるからがんばれるんだ”と、思って見ていました。第九の後のスエさんも同じ表情をしていました。

それにしても、こだまの観劇は21日と決めていましたが、前の日に行ってしまった人、当日突然参加の人、待ち合わせに遅れる人、アクシデント様々。 こうしてみると昨年の軽井沢の集い、48人もの参加でよくぞ無事に済んだと今になってしみじみ思う。 きっと、参加の皆さんも 迷惑をかけちゃいけないとちょっとだけ、緊張しながら来ていたのかも・・・?。

今回は、少人数で、しかも 庭先程度の距離での集まり 気が緩むらしい。

「いろ いろ」
さんじょうさんから こんなタイトルの小本が、届きました。
御存じと、思いますが 彼女、数年前から目が見えにくくなっています。網膜色素変性症という難病。と、同時に足も悪くなり、現在車いすのお世話に。二年前には腸閉そくも患い、それをきっかけに、今までかかわって来た様々な人に 感謝の気持ちを込めて 日々書き留めたものを まとめた、と、はじめに書かれていました。

現在、彼女の眼は左がかすかにぼやけて見える程度のようですが、それでも、自分で手紙を書いています。さすがに、宛先は旦那に書いてもらっているようですが、文はサインペンで、横書きの大きな字で、書いてきます。 私も返事は 大きな字で横書きで書いて出します。

私たちの五感の中でも、視覚情報が8割方占めると、目医者に言われました。それで、白内障の手術をする決心をしたのですが、その情報が、制限されるとは、辛い話です。
手紙なら、読めるようですので どうぞ、みなさんも 手紙と言う情報をさんじょうさんに届けてあげてください。 つれづれなるままに 日常のあれこれを是非に! 電話でもいいみたい。携帯はそばに置いてあるようです。

「わらい皺 みんなアナタのプレゼント」

演劇鑑賞の後の飲み会、お金を払いに行ったら「楽しそうですね。何の会ですか?」と、聞かれる。
こだまのことを話したら、「えー!そんなに続いているんですか!」お店の人。私のしわの何本がこだまのものか?
 

暑い中、「南武線誕生物語」公演へ、ありがとうございました。

 投稿者:seki syozo  投稿日:2017年 5月25日(木)00時05分33秒
  夏日が続いた数日、「南武線誕生物語」公演に沢山のみなさんに参加いただきありがとうございました。南武線の開業90周年と重なったこともあり、マスコミ各社の取り上げ方もこれまでになく多数、多様であったこと、又南武線の歴史が自分の人生と重なることもあって、最終21日は立ち見を出すという目標を超え3700名のみなさんに観劇していただくという大盛況のうちに終えることができました。坂村さんから「これまでの作品の中では一番だったよ」という言葉もいただきうれしい限りです。
つくづく芝居作りの現場には向いていないという体験もあり、疲れたとりくみでした。
でも、やはり終わってみなさんを送り出す時、の表情に出会ったときはやって良かったと思うのです。
とにかくありがとうございました。
 

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